楽しい英語環境づくりを心がけていたら、親子ともども英語が大好きになっていました!(山中さんご一家)

山中さんご一家

「DWE、毎日すごく楽しんでいますよ!」と明るく話す鮎美さん。実はご自身は英語が大の苦手だったそうですが、DWE購入を機に「楽しい英語環境づくりをがんばる!」と決意。その鮎美さんの努力は着実に、うれしい効果を生み出しています。

 

 

本当に楽しくて、親子ですぐ夢中に!

英語が本当に苦手だった私まで覚えて歌えるように

山中さんご夫婦がDWEを購入したのは、舞桜ちゃんが2歳10力月のころ。「Play Along!から始めたのですが、本当に楽しくて、親子ですぐ夢中に!毎日ひたすらDVDを流していたら、舞桜だけでなく英語が本当に苦手だった私まで、歌を覚えて歌えるようになったんです」 Sing Along!は、DVDで内容を理解したあと、CDのかけ流しにシフト。「DWEを始めたころから舞桜は体操教室に通い始めたのですが、教室の行き帰りの自転車では、いつも親子でDWEソングを歌っていますよ」(鮎美さん)

英語を自然に口にするので、本当に驚きました

0歳4力月のときからDWEで英語にふれている葵彩ちゃんは、1歳5力月で日本語とほぼ同時に英語の発話を始めたのだそう。「一緒に出かけていると“Look! What a big tree!”などと英語を自然に口にするので、本当に驚きました」(陽央さん)

 

 

英語へのポジティブな姿勢につながる

英語でのやりとりを子供たちが喜ぶのがうれしい

鮎美さんは、場面に応じた英語の語りかけにも積極的。「日常表現を紙に書いて貼って、最初はそれを見ながら語りかけていましたが、気づけば何も見ずに語り かけられるようになりました。『子供たちのためにがんばろう!』と思って始めたのですが、英語でのやりとりを子供たちが喜ぶのがうれしいし、いまでは、私も純粋に楽しくてやっている感じです」(鮎美さん)

鮎美さんのそんな姿は、ふたりの英語へのポジティブな姿勢につながっている様子。英語遊びが習慣になっているお風呂タイムにうっかり日本語を口にすると、 子供たちから“No, Japanese!”という言葉が出るそうです。

 

 

『英語が楽しい!』と思える環境づくり

目標や挑戦は自信を与えるうえで大切

「急ぐつもりはないのですが、CAPを一つひとつクリアしたり、DWE卒業を目指したり、英検にも挑戦したり…ということも、子供たちに自信を与えるうえ で、とても大切だと思います。そのためにも、『英語が楽しい!』という気持ちをもち続けられるような環境づくりはこれからもがんばっていきたいですね。そ れで私も英語が上手になれば一石二鳥です!(笑)」

「私も英語に慣れてきたので、電話も緊張しなくなりました(笑)。いまでは子供たちと一緒にテレフォン・イングリッシュも楽しんでいます!」と話す鮎美さん。

「最近、舞桜と葵彩は、アメリカ人とのハ一フの女の子の友だちができたんですが、ちゃんと英語でコミュニケーションしているんですよ」と陽央さん。

 

 

舞桜ちゃんは2014年9月にグリーンCAPに合格!(写真左)
ズィッピーが大好きな葵彩ちゃんは、ライ卜ブル一CAPの帽子が欲しくてがんばっているそう。(写真中央)
合格まで、あと一歩! アルファベットのマグネットも鮎美さんの手づくり。「絵がついていると『これは“Zippy”の“Z”だね」という会話が自然に生まれます」(鮎美さん)