DWEが私たちに与えてくれたのは、楽しく英語に触れられる環境とたくさんのすてきな出会いでした

We are DWE Family!ユーザー・インタビュー|丸尾さんご一家

唯斗くんが0歳7カ月のときDWEを購入してから1年あまり。購入には迷いもあったという丸尾さんご夫婦ですが、英語と自然にふれ合う唯斗くんの様子に「やっぱり始めてよかった。」と、今、しみじみと感じているのだそう。ご夫婦がそう感じる理由は、実はほかにもあって…… 。

 

 

 

「CDやDVDを毎日流すことが私に続けられるかしら……と、最初は少し心配でした。」と話す美奈子さん。でも、気がつけば家でDVDをかけ流すことは丸尾家の当たり前の習慣になり、WF Method Guide*1の「First Steps」に沿って約半年でPlay Along!(PA!)やSing Along!のDVD、Straight-Play DVDのすべてをひと通りかけ終わったのだそう。

 ▲ 写真左/美奈子さんは「ご両親のためのテレフォン・イングリッシュ*2」も活用しました。「おむつ替えをするときの言葉かけなど、毎日使える表現が学べてとても役に立ちました。」
▲ 右/仕事で帰りが 遅い将也さん。朝はゆっくり出勤できるので、午前中に唯斗くんとDVDを見るのが日課です。将也さんのお仕事は接客業。「外国人客も増えていて、ぼくも英語には無関心ではいられないのですが、唯斗と一緒にDVDを見ているうちに英語への拒絶感はなくなりました。」

 

*1 WF Method Guide:教材の使い方などが掲載された、購入時に送られるWelcome Boxに同封されているシート。
*2 ご両親のためのテレフォン・イングリッシュ:お子さんと英語でコミュニケーションをとれることを目的にした、ご両親向けのサービス。第1子のお子さんが24カ月未満のご家庭が対象。

 

 

最初に口にした単語は、出かけるときに発した“go”でした。DVDを繰り返し見ていたので、場面と表現が結びついているんでしょうね

その効果か、唯斗くんの英語の発話が早くも少しずつ始まりました。
「最初に口にした単語は、出かけるときに発した“go”でした。DVDを繰り返し見ていたので、場面と表現が結びついているんでしょうね。」(将也さん)

「先日もしっぽを振っている犬を指さして『テイル、テイル』と言っていました。こ れもDVDで見たシーンと同じだから自然に出たのだと思います。『 “Wags his tail!” ね!』と私もつい興奮しちゃって(笑)」(美奈子さん)

 

 

 

 

「DWEユーザーの友だちができたらいいな。」と考えて参加したのが、「Play Along! Lounge」

順調なDWEライフを送る中、「DWEユーザーの友だちができたらいいな。」と考えた美奈子さんが参加したのが、「Play Along! Lounge*3」でした。DVDもひと通り聞いたあと、次のステップをどうしようかという思いもあったそうです。

そこには多くのDWEユーザーが参加していて、「DWEを使っている人がこんなにいるんだ!とうれしく思いました。」と美奈子さんは言います。

以来、そこで知り合った方々との交流は続いていて、教材を使い始める時期などDWEに関することや、「幼稚園はどうする?」といった同年代の子どもをもつママ友同士の共通の話題についても情報交換を楽しんでいるそうです。
「唯斗も少しずつお友だちと関われるようになってきたし、親子ともどもすてきな仲間と出会えて、とてもよかったです。」(美奈子さん)

DWEは英語力の土台づくりに理想的な教材だと感じているという丸尾さんご夫婦。
「繰り返して何度でも使えるので元も取れますよね(笑)。あまり先を急ぐことなく、唯斗にはこれからもゆっくり取り組ませてあげたいです!」(将也さん)

 

 

*3  Play Along! Lounge:0歳~1歳11カ月までのお子さんと保護者を対象にしたイベント。Play Along!の歌に合わせたアクティビティや、ほかの参加者とのコミュニケーションを楽しむことができます。全国16カ所のイングリッシュ・ラーニング・センターで実施中!詳しくは専用ウェブ・サイト(http://dwe.jp/PAL)をご覧ください。

 

 

 

▲写真左/美奈子さんはWFクラブ・ウェブ・サイトのMembers’ Voicesでも情報収集。
▲右上/カードにリングを通し、ミッキー・マジックペンと一緒に持ち歩いています。
▲右下/週末イベントにはこれまで3回ほど参加。初めてのイベントでは「緊張で固まっていました(笑)」(美奈子さん)という唯斗くんですが、2回目からは少し積極性が出てきたのだとか。
「“bird”、“giraffe”など唯斗は最近言える言葉が増えていて、これからが本当に楽しみです。」(美奈子さん)