週末イベントやキャンプで自然に英語を使っている娘がうらやましい!

We are DWE Family!ユーザー・インタビュー|勅使川原さんご一家

「英語のヒアリング力だけでも小さいころから磨かせたい!」というのがDWE購入を決めた理由だと話す勅使川原さんご夫婦。
当時1歳10カ月だった翠夕(みゆ)ちゃんは英語をごく自然に受け入れ、その後、順調に楽しく英語力を身につけているとか。その最大の秘訣はWFクラブのイベントへの積極的な参加のようで……。

 

 

 

「仕事で英語を使っているのですが、ヒアリングが苦手なせいか、ぼくは英語に対してどうしても構えてしまって……。」と話す父・剛さん。

DWEの購入直後、 Play Along!のDVDを見ながら体を動かして感覚的に英語を吸収している翠夕ちゃんの姿に感心し、気がつけば剛さんも、翠夕ちゃんと一緒になってDWEを楽しむようになっていたそう。
「主人が本当に積極的にかかわってくれるので、私もとても助かっています。」(菜々さん)

 

 

 

特に心がけたのは、積極的にWFクラブのイベントに参加すること。 アウトプットの機会をたくさんもつことは英語に慣れるためにも欠かせないと思います。

家にいるときはDVDを、車に乗るときはCDをできるだけ流すことはもちろん、勅使川原さんご夫婦が特に心がけたのは、積極的にWFクラブのイベントに参加することでした。「アウトプットの機会をたくさんもつことは英語に慣れるためにも欠かせないと思うので、購入直後からできるだけ参加しています。」(菜々さん)

そんなご夫婦の思いに応えるように、翠夕ちゃんは毎回、ひとりでも一番前の席に行き、イベントを満喫。家でも、イベントで歌った歌を口ずさんでいるそう。

 

▲写真/Play Along!で遊ぶ翠夕ちゃんと悠珠(ゆず)ちゃん。ふたりは自然に英語を話すことも多く、「先日もお人形ごっこをしながら“Help! Help“! と悠珠が翠夕に言っていました(笑)」(菜々さん)

 

 

すっかりキャンプのとりこになった剛さんと翠夕ちゃんのふたりは、スプリング・キャンプも含め、年に2回、必ず参加するように

そして、「翠夕が3歳になった翌月には、ずっと行きたかったサマー・キャンプに参加したんです。」(剛さん)
そこですっかりキャンプのとりこになった剛さんと翠夕ちゃんのふたりは、スプリング・キャンプも含め、年に2回、必ず参加するようになったとか。

「キャンプでは基本的に英語しか使わず、先生とふれ合う時間も長いので、自然に英語が出てくるようですね。まだ流暢には話せなくても、楽しそうに英語でコミュニケーションをとっている様子は頼もしくもあり、うらやましくもあります。親同士も仲良くなって教材の使い方などの情報交換もできるし、ぼく自身の英語の勉強にもなるので、本当にいいことづくめです。」(剛さん)

 

▲写真左、中央/どのイベントでも積極的に先生とコミュニケーションをとる翠夕ちゃん。
右/悠珠ちゃんもイベントを楽しんでいます。先日はプレイ・アロングに参加!


 

 

翠夕ちゃんにとって、すでに英語は自然に使えるコミュニケーションの手段のひとつ。「今の『英語が楽しい!』という気持ちのまま、自然な形で英語力を身につけてくれたら、親として本当にうれしいですね。」(剛さん)

 

▲写真左/「イベントでお友だちがかぶっているのが気になったのか 、翠夕は最近『CAPの帽子が欲しい!』と言い出し、Talkalong Cardsもがんばっているんですよ。」(剛さん)
右/テレフォン・イングリッシュも楽しんでいる翠夕ちゃん。「家族でハワイ旅行したときも、ホテルやお店の人と自然に英語でやりとりしていて、とても驚きました。」(菜々さん)