DWEを家族みんなで楽しむ、このかけがえのない幸せな時間をゆっくりと楽しみたいです!

We are DWE Family!ユーザー・インタビュー|金上さんご一家

生後2カ月のころからDWEのサンプルDVDを見ていたはなちゃんが “Up!Down!”と、ごく自然に英語を発話し始めた姿に感激してDWEの購入を決めたという金上さんご夫婦。はなちゃんが1歳4カ月のときから本格的に始まったDWEライフは、金上家にたくさんの楽しいエピソードをもたらしているようです。

 

 

家にいるときは積極的にDVDやCDを流すこと。それを心がけつつ、金上家ではちょっとしたアイデアも加えています。「たとえば、Play Along!(PA!)のおもちゃはいつもそばに置いておき、はなが手に取ったおもちゃに合わせた曲をすかさず流したり。こうするとDVDの映像と同じように遊べるようなので、子どもも、より楽しく遊べますよね。」(恵さん)

おもちゃだけでなく、小さな枕や子ども用の椅子やテーブルを近くに置いておくと、“Around the Chair”の歌が流れたタイミングではなちゃんはあわてて枕を並べ、映像をまねしようと夢中になっていたのだそうです。

「歌はもちろん、フロギーやバニーのせりふまで全部覚えてしまうくらい、PA!を遊び尽くしました!」(恵さん)

そうした遊びを通じて、はなちゃんは着実に英語力の土台を築いていきます。それをご夫婦が実感したのは、この夏、サマー・スプラッシュに参加したとき。「先生と楽しそうにずっと英語で話していたんです。まさか、そこまで話せるようになっているとは思ってなかったので、本当にびっくりしました。」(恵さん)

 

▲ 写真左/はなちゃんと英語でもっと話したくて、自らも英語を勉強中だという洋輔さん。
▲ 右/TEはリッスン・オンリーから始めました。最初は恥ずかしがっていましたが、はなの得意な“The ABC Song”を毎回リクエストするようにしたら、積極的に電話口に出るようになりました。」と話す恵さん。

 

 

 

この数カ月でものすごく成長し、わーっとセンテンスでいろいろなことを話すようになってくれました。

そのときのはなちゃんの様子を見て、「アウトプットの場をしっかりと確保してあげたい!」と考えた金上さんご夫婦は、ABC Clubへの入会も決めたのだそう。

「レッスンの間ずっと英語でやりとりできるのが楽しくて仕方がないようで、この数カ月でものすごく成長し、わーっとセンテンスでいろいろなことを話すようになってくれました。それで自信をつけたのか、テレフォン・イングリッシュ(TE)もますます楽しめるようになったみたいです。電話を切ったあとは、必ず“イエーイ!”と盛り上がっていますよ!(笑)」(洋輔さん)

教材はもちろん、TEもWFクラブのイベントもしっかりと活用して、DWEを最大限に楽しんでいる様子が伝わってくる金上さんご一家。楽しいエピソードが増えるごとに、はなちゃんの英語力もますます磨かれていくことでしょう。

 

 

 

▲ぜひまねしたい手づくりアイテムの数々。
写真左/CAP修了の記念写真や、ファン・フォン・イングリッシュのレッスン・シートなどが入るボード。
右上/ピニャータ(お菓子を詰めた馬の人形)は、はなちゃんのリクエストで恵さんが作った誕生日プレゼント。
「“Birthday, Birthday“を見て、憧れていたみたいです。」(恵さん)

中央/キッチン・セットでは、“Flour, Sugar, Milk, and Butter”などを歌いながら遊べます。
右下/Talkalong Cards をかわいく整理できるホルダー。