DWEと出会えたおかげで、子どもと触れ合う時間に充実感と自信が生まれました!

We are DWE Family!ユーザー・インタビュー|川添さんご一家

川添さんご夫婦は共働き。フランスでの修業を経て飲食店勤務の父・樹さんと デザイン関係の仕事に携わる母・香織さんは勤務時間帯が異なることもあり、家族で過ごす時間がほとんどとれないことに悩んでいたのだそう。

そんな川添さんー家の救世主となったのが、陽央くんが1歳9カ月のときに始めたDWEだったのです。

 

 

陽央くんは、Let’s Play!も大好き!最近のお気に入りは、エッグプラントづくり。「Let’s Play!の楽しみ方をしりたくて、Members’ Voicesにスレッドを立てたら、たくさんのヒントをいただきました」(香織さん)

陽央くんが生後8カ月のころに職場復帰したという香織さん。1日のほとんどを保育園で過ごす陽央くんと一緒にいられる時間が少ないうえ、家事や翌日の登園の準備などに追われてばかり。「母親としてこれでいいのだろうかと、毎日悶々としていました。子どもの成長に関わっているという実感ももてなくて・・・」(香織さん)

そんな悩みを抱えたまま1年が過ぎたころ、たまたま手にしたのがDWEのサンプル。「なんとなく流してみたら、内容が素晴らしくて!毎日少しずつでも陽央と一緒に楽しくこの教材に取り組めたら自分の励みにもなるかもしれないと思って、購入を決意したんです」(香織さん)

 

 

(左)テレフォン・イングリッシュが大好きな陽央くん。受話器の形のイヤフォンマイクをスマートフォンにつけるのがお約束です。
(右上)マジックペンで遊ぶ陽央くん。「近々DWEのユーザー仲間と一緒に牧場に遊びに行く予定なので、主人が動物の出てくるページを開いてインプットを促してくれました」 (香織さん)。
(右下)初めて行った週末イベントはプレイ・アロング。「先生の盛り上げ方が素晴らしくて、1時間があっという間でしたね。家族の中でいちばんノリノリだったのは、実はぼくでした(笑)」(樹さん)


その日から子育てへの姿勢は一変。「本当に少しずつなのですが、毎日DWEをー緒に楽しむ時間をもつことで、大きな充実感が得られるようになりました。これが自分の役目なんだという自信がついて、気持ちが楽になりました!」(香織さん)

また、樹さんも、たとえ短くても「DWEの時間」を陽央くんと共有することを心がけているそう。

「陽央を保育園に送るのはぼくの役目なんですが、そのときは、一緒にDWEソングを歌っています」(樹さん)

2カ月に1度くらいのペースで参加する週末イベントも家族の大きな楽しみ。「陽央は会場ではおとなしいのですが、家に帰るとイベントの内容を再現して遊んでいることも。陽央なりに、何かしら吸収してくれているのかな」(香織さん)

 

 

(左上)「Play Along!をやったら水色のシール、ファン・フォン・イングリッシュをやったらニコちゃんシールというように、カレンダーにシールを貼るようにしたら、すごくモチベーションが上がりました!」(香織さん)
(左下、右)家の中のあちこちに、その場所に関連したカードが。


WFクラブ・ウェブ・サイトのMembers’ Voicesを通じて出会った仲間も、香織さんには心強い存在。週末を家族で過ごすのが難しいので、ユーザー仲間とイベントに参加したり、情報交換をしたりと、積極的に交流しているそう。「おかげで、DWEがさらに楽しくなりました!」(香織さん)

DWEを購入するとき、「この教材とは10年つき合おう」と心に決めたという川添さんご夫婦。「先を急ぎたくなるときは、『10年、10年』と自分に言い聞かせています(笑)。今後も我が家のペースで、のんびり楽しんでいきたいですね」(香織さん)