「ディズニーの英語システム」卒業生のご紹介

2015年度の卒業生をご紹介します!

「ディズニーの英語システム」でしっかりと英語を身につけて、卒業課題を見事クリアした卒業生をご紹介します。

ご両親からのコメント

ディズニーの英語システムを購入したのは11年前。以来、ふたりの娘のそばにはいつもディズニーの英語システムがありました。レッスンが思うように進まず焦りを感じたこともありましたが、CDのかけ流しとテレフォン・イングリッシュ(TE)だけは欠かさず続けていました。英語から離れることなく細く長く続けてこられたのは、ディズニーの英語システムの楽しく充実した内容のおかげだと思います。思い返せば、子どもたちと一緒に歌ったりレッスンしたり、そのすべてがかけがえのない親子の時間でした。少しずつでも継続することが大きな力になることを子どもたちが教えてくれました。卒業課題を録音し終えたときの達成感でいっぱいの姿を見て、誇らしく思いました。詩音、花蓮、本当によくがんばったね。卒業おめでとう!


小野澤 詩音さんのコメント

私がディズニーの英語システムを始めたのは0歳のときでした。小さいころはSing Along!のCDやDVDがお気に入りでした。CAPにチャレンジするようになってからは、シールや帽子が送られてくるのがうれしくて歌やカードの練習をがんばりました。でもイエローCAPを修了してからは学校や習いごとが忙しくなり、TEをするのがやっとで、卒業課題になかなか取り組めずにいました。小学校でローマ字を習ってからは、Bookの文章がだいたい読めるようになり、英語の授業ではネイティブ・スピーカーの先生が話す英語がほとんどわかるので、ディズニーの英語システムをやっていてよかったなと思います。6年生になって、小学生のうちに絶対ディズニーの英語システムを卒業したいと思うようになりました。主に週末に練習して、卒業課題は夏休みに一気に仕上げました。TEのフリー・カンバセーションでは、まだ先生の言うことがわからなかったり、うまく答えられなかったりすることがあるので、これからもずっと英語をがんばっていきたいです。そして将来は、英語を活かしていろんな国の人と交流したいです。ワールド・ファミリー・クラブの先生方、お父さん、お母さん、これまで支えてくれてありがとう。


小野澤 花蓮さんのコメント

私が生まれたときには家にもうディズニーの英語システムがありました。小さいころからイベントに行くのが大好きで、特にイングリッシュ・カーニバルは毎年とても楽しみでした。会場で先生と写真を撮ったり、帽子にサインをしてもらうのがとてもうれしかったです。いまでは街で外国の人に会っても、恥ずかしがらずに“Hello!”と言えます。お父さん、お母さん、いつか私がアメリカのディズニーランドに連れていってあげるね!卒業までの間、ずっと応援してくれてありがとう。